« 早起きできた | トップページ | 早起き »

ただの炭酸水

 「ただの炭酸水」 これって、私のマイブームです。 ただ、缶に炭酸水が入っているだけで、味もありません。 あるのは、炭酸のシュワっと感だけです。  

普通だったら飲まないのでしょうが、私にとってはビールが飲めないときの代用品です(笑)  

以前は飲みながら英語の勉強をしていたこともありましたが、「勉強の効率がよくない」というのを読んでから、アルコールは勉強後と決めました。 でも、なかなかビールを飲んでゆっくりという時間がとれなくて・・・・・。 

あまり遅い時間に飲むと、翌日お酒が抜けないし、太るのも心配。。。。。 「ただの炭酸水」は水なので、ノーカロリー。 ダイエットに悩むことなく、勉強中にも飲めます(^-^)¥

でも、やっぱりビールの方がいいんだけど・・・・(^-^;)    ビール飲みたい(ぽそっ)

本日の学習記録: ☆英語問題集  45分 ☆英字新聞(ほんのちょこっと)  

これから、英作文と音読をするつもりです。

« 早起きできた | トップページ | 早起き »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

heichan1109さん、おはようございます。
先日、「ただの炭酸水」を飲みながらPCしていたら、新聞を読んでいた夫から「うまそうな音がするね~。」と言われました。
夫はてっきり私がビールを飲んでいると思ったらしいのです。
「グびっ!」、「タンっ!(←缶を置く音)」がビールをそっくりだったそうです(笑)

ぞうさん、おはようございます。
「ただの炭酸水」は、ガス入りの水です。
微発砲(←水に近い)ではなく、炭酸はきつめです。
また、ヨーロッパで食事に用いているようなペットボトル入りではなく、缶(200ml)です。
「ペリエ」をイメージしてもらうと、味(?)が想像しやすいと思います。

こんにちは。m(__)m

『ビール飲みたい!』
気持ちは、よ~く解ります。

でも、『ノーカロリー』ですもんね...『ただの炭酸水』
やってみようかな、私も.......
せめて、家で宿題(仕事)する時だけでも
        (^_^メ)


勉強、頑張って下さいね。

おはようございます。

勉強はかどっているようですね。

ただの炭酸水→ガス入りの水でしょうか。
ヨーロッパだと食事の時水は、ガスなしとガス入りの2種類ありますね。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/131163/13643922

この記事へのトラックバック一覧です: ただの炭酸水:

» カリスマモデルのスーパーダイエット [ダイエット最新情報]
水ダイエットって、魅力的ですよね。でも、毎日おいしく食べながら体重を減らすことができる、素敵なダイエット方法だってあるんです! [続きを読む]

» わずか3分、このページを読むだけで英語習得の秘密が分かります。 [たった1回でTOEIC930点、アメリカ大統領とも仕事をした米国大学士の英語習得法]
わずか3分、このページを読むだけで英語習得の秘密が分かります。 [続きを読む]

« 早起きできた | トップページ | 早起き »

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

通訳案内士試験に使った教材

  • 竹内 睦泰: 超速!最新日本文化史の流れ―入試で差がつく文化史を、最短・完全攻略! (大学受験合格請負シリーズ―超速TACTICS)

    竹内 睦泰: 超速!最新日本文化史の流れ―入試で差がつく文化史を、最短・完全攻略! (大学受験合格請負シリーズ―超速TACTICS)
    通訳案内士は受験の日本史と違って、文化面がよく出ると言われていたので、買ってみました。文化面から歴史の流れを扱っているので、学んだ情報を整理するのに良かったです。ページの上に「論述キーワード」「論述図解チャート」があり、読んだ内容を確認することができます。巻末の年表も見やすかったです。 (★★★★)

  • 松本 美江: 改訂版 英語で日本紹介ハンドブック

    松本 美江: 改訂版 英語で日本紹介ハンドブック
    現役通訳ガイドの本なので、外国人観光客のなぜ?に答える内容が載っていて、参考になります。英語は書き言葉なので、このまま暗記には向きません。自分なりにアレンジすることをオススメします。Kindle版もあります。私は本とKindle版の両方を買いました。 CDが付いていないのが、本当に残念! (★★★★)

  • 江口裕之: 新・英語で語る日本事情

    江口裕之: 新・英語で語る日本事情
    キーワードの説明もありますが、日本事情(文化、経済、歴史など)の流れや考え(著者ならこう説明する)なども書いてあるので、事柄の背景を理解するのに役立ちました。英語は文語調で書かれているので、このまま暗記するのは負荷が高いです。自分で簡単な英語に作り変えて覚えるのがオススメです。 (★★★★)

試した英語教材たち・・・・

TOEIC用の書籍(終了編)

読破した洋書!

  • 東野圭吾: Salvation of a saint
    邦題「聖女の救済」  先に日本で読んでいたので、内容を知っているから読むのが楽でした。英語も難しくありません。Kindle版を購入したので、時間の空いた時のポツポツと読んでいました。 (★★★★)
  • John Grisham: The Firm(ペンギン、リライト版)
    邦題『ザ・ファーム 法律事務所』 同題名で映画化。 トム・クルーズ主演。 映画を見ていたので、読むのに支障はありませんでした。 リライト版なので、ストーリーを追うだけならいいですが、サスペンスもの特有のドキドキ感は薄いです。(粗筋)ハーヴァード・ロースクール卒業の苦学生ミッチは、テネシー州メンフィスの法律事務所から高額の給料や、手厚い福利厚生などの破格の条件を提示され、大喜びで就職するのだが・・・。陰謀に巻き込まれ生命の危機が迫るサスペンス。 (★★★★)
  • John Grisham: The Client(ペンギン、リライト版)
    邦題は『依頼人』、同名で映画化。主演はスーザン・サランドン。 映画を見ていたので、読むのに支障はありませんでした。リライト版なので、内容は大まか。主人公の女弁護士の心情などが読み取れず、映画を見ていた分、物足りなさが残りました。  (★★★★)
  • John Grisham: The Rainmaker〈ペンギン、リライト版)
    邦題は『原告側弁護人』 マット・ディモン主演で映画化『レインメーカー』  映画を見ていましたが、かなり前なので忘れている部分が多く、「そういえばこんな話だった」と思い出しながら読んでいました。 リライト版なのでストーリーを追うだけなので、内容はその分うすくなっています。 (★★★★)
  • John Grisham: The Perican Brief〈ペンギン、リライト版)
    邦題は『ペリカン文書』。ジュリア・ロバーツ、デンゼル・ワシントン主演で映画化されています。 これは好きな映画のひとつで、DVDを買いました。 初め普通のペーパーバックに挑戦したのですが、10ページほどで断念。リライト版でリベンジでした。 内容が簡略化されていたので、物語の醍醐味としては今ひとつ。(それ故い★は4つ) やはりリライトではなく、原作を読んでみたいなぁと思いました。いつかは原作に挑戦!です。 (★★★★)
  • John Grisham: A Time To Kill(ペンギンのリライト版)
    邦題は『評決のとき』。映画化されています。が、残念ながら私は見ていません。 内容を知らなかったので、Wikipediaで粗筋を読んでから読みました。 話は米国南部で、2人の人種差別主義の白人青年が10歳の黒人少女を強姦し暴行を加えたところから始まる。米国の陪審員制度、人種差別の実態などが書かれていて興味がありました。リライト版のグリシャムの作品の中では私はこれが一番読み応えがありました。 (★★★★★)
  • F. Fitzgerald: The Great Gatsby (PENG)

    F. Fitzgerald: The Great Gatsby (PENG)
    邦題は「華麗なるギャッツビー」。大学生の頃、レッドフォード主演の映画を見て感銘を受けて、原作(日本語訳)を読みました。 ストリーはリライト版なので簡単に追うことができました。 映画のロバート・レッドフォードが強烈にインプットされているので読むときもイメージがしやすかったです。内容は好みの分かれるところ。私的にはラストが悲しいので話の内容としては好きな部類ではないですが、作品としての出来はいいものです。フィッツジュラルドの作品は英米文学においては必須の作品なので教養として読んでおくこともひとつです。そしていつかは原作本にチャレンジしたいです。 (★★★★)

  • Arthur Golden: Memoirs of a Geisha (Penguin Joint Venture Readers)

    Arthur Golden: Memoirs of a Geisha (Penguin Joint Venture Readers)
    「メモリー・オブ・ゲイシャ」 祇園の芸者サユリの回想録(時期は第2次大戦前後)。翻訳版を読み、映画も見ていたので内容がわかっていたから楽に読むことができました。しかもリライト版だし。内容も祇園の芸者については私は興味があったので面白く読めました。 (★★★★)

  • Louis Sachar: Hole
    邦題は「穴」  洋書の入門編で面白いと紹介されていたので読んでみました。単語はそんなに難しくなかったので(未知語は平均すると1ページに1~3語くらい)、読むのにあまりストレスは感じませんでした。映画化されたし、賞もとっていますが、私的にはそんなに面白いとは感じませんでした。(2007年5月) (★★★)
  • Sideney Sheldan: Master of the Game
    邦題「ゲームの達人」  50ページくらい読んで、放っておいたのを半年後にまた読みなおしました。その間に、リライトした簡略版を読みました。あらすじがわかっているので、次に挑戦したときには読みやすかったです。それに簡略版では省略していた内容が出てきたので、面白く読めました。再読後は2ヶ月で読破。(2007年4月) (★★★★★)

英語グッズ

  • kindle
    これを買ってから、洋書を読むのが楽になりました。辞書が内蔵されているので、わからない語はすぐに調べることができます。 多読をする時は「辞書をひかない」と言いますが、知らない単語が出てきたらやはり意味を確認したくなります。読書のスピードを落とさずに読むことができるので、内蔵辞書は◎。 文字の大きさを変えられるのも良いところです。 小さい文字は読むのが辛い私世代には、重宝する機能です。
  • i-phone
    何か一つ英語グックを言ったら、私はi-Phoneをあげています。私は初代iPhoneからのユーザーでiPhoneをこよなく愛しています。アプリも豊富で英語学習者の強い味方です。
  • i-pod(120G)
    i-podクラッシックです。120Gあるので、英語の音声データはすべてここに入っています。持ち歩くには重いけれど、家で英語学習するときにもっぱら使っています。
  • i-pad mini
    最近のイチオシの英語学習グッズです。私もよく使っています。 iPad用のアプリが使える他に、iPhoneアプリも使用することができます。
  • もっと英語漬け(DS)
    ゲームと侮るなかれ。私はあまたあるパソコンの英語用ソフトよりも、これがお薦め。ディクテーションの文章は比較的簡単だけれど、実際の会話で使えそうなものがたくさんあって、英語表現のストックにとてもいいです(自分で英作しろたって、なかなか出てこなもの)。 それにお楽しみドリルや学習カレンダーなど続けられる工夫がされています。お薦めです! ☆☆☆☆
  • iriver T60(4G)
    軽いし、倍速(5倍速まで可)が簡単にできるので購入しました(i-podの欠点を補うため)。 乾電池使用で、とても手軽です。これには、繰り返し聞くようなものを入れています。操作性は、私にとっては今ひとつ。だけど、英語学習用に1つだけMP3の機器を買うなら、これがお薦めです。手軽な1Gのタイプもあります。 ☆☆☆☆☆
  • i-pod
    3世代目の40Gを使用しています。英語の勉強に必要な音声は全てここに入っています。操作性は私にとっては一番楽です。それに、何でもがんがん入れられるし。難点は、前の型なので、重いことと倍速が、簡単にできないこと(i-Tune上で設定しないとできないし、倍速用にもう一つファイルを作らなくちゃならない)です。 ☆☆☆☆ (但し、5世代で、値段の点をクリアできれば、☆5コ)

最近のトラックバック

無料ブログはココログ